子連れでベトナム旅行を計画している方も多いかもしれません。

小学生が楽しめる場所はハノイのどんなところ?
頭を悩ませるのが、旅行でどこに行くかとなにを食べるか。
大人だけの旅行とは違い、子どもも楽しめる場所に行ければ嬉しいですよね。
わたしはハノイ在住の主婦ですが、先日日本から甥っ子(小学生5年、6年の男の子)が遊びに来て、ハノイを案内しました。
この記事では、ハノイの定番観光スポット以外にも、小学生が楽しめていたスポットやおいしく食べれた食事・4泊5日のスケジュールを紹介します。

ハノイ在住者目線で、子どもが楽しめるスポットを紹介
今回は時間の関係上行けなかったけど、ハノイ小学生旅行にオススメの他のスポットもピックアップ!
小学生連れでハノイ旅行を考えている方には必見の内容です。
- ハノイで小学生が楽しんだスポット
- 小学生でも食べられるハノイのご飯事情
- 実際の4泊5日の旅行スケジュール
はじめに|小学生連れハノイ旅行の概要
- ハノイに来た人数:義姉家族3人(母1人+小学生2人)※小5男、小6男
- ハノイの滞在日数:4泊5日
- ハノイ旅行時期:10月
- 宿泊ホテル:朝食付き・プール付きのホテルに宿泊
- 海外旅行歴:3人とも初海外旅行
小学生とのハノイ3泊4日スケジュール
まずはざっくりと旅行スケジュールを紹介。
- 1日目夜21:00頃ノイバイ空港到着。ノイバイ空港に迎えに行き、ホテルまではGrabを利用
日本で事前にSIMカードかeSIMを買っておくのがオススメ。夜:デリバリーでハンバーガー
- 2日目AM:ロッテモールウェストレイクでお土産買い。PM:旧市街で買い物→ホテルのプール
ランチ:バインミー25(テイクアウト)、夜:韓国料理
- 3日目AM:ロッテの展望台(VR体験あり)、PM:ゲームセンター
ランチ:ベトナム料理、夜:インドカレー
- 4日目AM:ホアンキエム湖周辺散策&買い物、PM:お土産買い
おやつ:ハーゲンダッツ、ランチ:4P’s、夜:デリバリー
- 5日目早朝に日本に帰る
1日目:ハノイ到着

今回ハノイに遊びに来た3人は初海外!
21時頃のフライトでノイバイ空港に到着しましたが、空港→ホテルへの移動が不安とのことだったので空港まで迎えに行きました。
空港でもSIMカードを買えますが、空港で誰かと待ち合わせする場合は空港でもLINEなど使えた方が絶対にいいので、事前に日本で買っておくのがオススメ!

空港にもフリーwifiはありますが、繋がらないこともあるので要注意!
▼Vinaphone(ビナフォン)はベトナム大手通信会社3社のうちの1つ。
無事に空港で合流でき、そのあとホテルまではGrabで約30分。
ホテルに到着したのは夜22時頃でみんな疲れていたので、晩御飯はデリバリーすることに。
小学生でも好きそうなもの!ということでハンバーガーをチョイス。
▼お店の雰囲気も良いので、体力&時間があればお店で食べるのもオススメ◎

▼ハノイにいくつも店舗がある人気のハンバーガー屋さんchops(チョップス)
週末は混んでいて満席なこともあります….。
2日目:AMお土産買い、PM旧市街で買い物
AM①:ロッテモール内のPOPMARTでラブブ視察
とりあえずはお土産を買いに行きたい!とのことで、ロッテモールウェストレイクというショッピングモールへ。
このとき小学生たちは空前のラブブブーム!
POPMARTの臨時ブースが出ており、興奮していました。

▼当時日本ではラブブがまったく手に入らなかったらしく、ハノイで事前に買っておきました♪
(並んだけど普通に買えた)

値段は日本と同じくらいでしたよ〜!
AM②:ロッテモール内ハイランズコーヒー
ベトナムで人気のカフェといえば、HIGHLANDS COFFEE(ハイランズコーヒー)
現在ベトナムで店舗数No.1を誇るコーヒーチェーンです。

ベトナムコーヒーは子どもには苦いので、フラペチーノ的なFreezeというシリーズがオススメ♪
▼Caramel Phin Freeze(キャラメルソース+生クリーム+コーヒーゼリー)

一昔前に流行ったドロリッチって飲み物知っていますか?それと似た味です。
そこまで苦くないので、小学生も喜んで飲んでいました。
コーヒー系が苦手なら、ライムジュースやパッションフルーツジュースもありますよ!
AM③:ロッテマートでお土産買い
ロッテモールの地下1階にはスーパーがあり、だいたいのベトナム土産は揃います。
わたしも日本に一時帰国する前は必ず、ロッテマートでお土産を爆買いします。
ロッテは韓国系のスーパーなので、韓国のお菓子・インスタント麺なども多数 ♪

小学生ってどんなベトナムお土産買うか気になる…!

ほぼほぼお菓子を買っていました。笑
▼小学生が買ったお土産。(ほぼ韓国系お菓子)PEPEROはわたしも好きでよく買います!

▼ロッテマートで買えるベトナム土産は次の記事でも紹介
ランチ:バインミー25(ベトナム料理)をテイクアウト

ロッテモールでの買い物が終わり、旧市街へ移動。
せっかくならベトナム料理を!ということで、子どもでも食べやすそうなバインミーをチョイス。

バインミーはフランスパンに具材(肉・野菜など)が入ったベトナム風サンドウィッチ!
ハノイでバインミーといえばここ!“バインミー25”
パクチーが苦手な方は注文するときに、「Without coriander please(パクチーなしで)」と言いましょう。
▼平日の昼間でこの混雑っぷり。(回転は早いのでそこまで待ち時間は長くありません。)

▼時間がもったいない&まだあまりお腹が空いていなかったので、テイクアウトしてホテルで食べることに。

ちなみにベトナム料理の独特な味付けが心配な小学生にもオススメできるのは、
- 卵チーズアボカドバインミー
(Local Free-Range egg,Cheese&Avocado)←わたしも一押し - チキンチーズバインミー
( Honey grilled Chicken with Cheese)
←奥底に独特のスパイスを感じるけど食べられる - バーベキューポークバインミー※パテなし
(Barbecued pork without Pate)
←ちょっとお肉がクセありですが、小学生も食べれた!
▼テイクアウトすると、切り分けていろんな味を楽しめるのが良い♪
(写真は2のチキンバインミー)

▼バインミー25については次の記事でも紹介
PM①:ドンスアン市場でショッピング
バインミー25の近くにはハノイ観光で有名なドンスアン市場があるので、ホテルに戻る前に行ってみました♪

友達や家族が日本からハノイに遊びに来ると、毎回ドンスアン市場に連れて行くんですが、
・ものが多すぎて圧倒される
・雑多な雰囲気
・どこから見ていいかわからない
などの理由から、圧倒されてなにも買わずに帰ってくるというのが個人的なあるある(笑)

海外旅行が慣れていない方にはちょっと刺激的なのかも!?
▼お土産・雑貨・洋服・バッグなどとにかく所狭しといろいろ並んでいます。

とりあえず雰囲気だけでも味わえればいいかな?滞在時間はおそらく15分ほど(笑)
PM②:ホテルでバインミーを食べる&プール
ホテルでバインミーを食べてみんな満足。
その後はホテルについているプールに行きました。

ハノイは暑い時期が長く、このときは10月ですが余裕でプールに入れました♪
甥っ子たちから話を聞くと、”日本は暑すぎてプールの授業がほぼできなかったとのこと(外気温と水温が高くて)”
小学生2人+うちの子(3歳児)+夫で、めちゃくちゃ楽しそうにプールで遊んでいる!!
ここでわたしは気づきました!

小学生がハノイに来てプールが一番楽しそう!!笑
というわけで、小学生がハノイ旅行をするならプール付きホテルを予約するのがオススメです!
ちなみに12〜2月はハノイでも涼しい日があり、屋外プールに入れないこともあります。
ディナー:タイホーの韓国料理屋”GODZONE”
プールも入ってお腹もペコペコだしガッツリ食べたい!という小学生&夫たち。
義姉が韓国好きということもあり、韓国料理屋さんに行くことにしました。
ハノイの韓国人街といえばミーディンというエリアですが、中心市街地からちょっと遠いのが難点…。
しかしタイホーにもたくさん韓国人が住んでいるので、韓国料理屋さんはたくさんあります。
GODZONEは韓国焼肉から屋台フードや子どもが食べやすいものまで幅広くあるので、子連れにもオススメ!
▼焼肉は目の前で店員さんが焼いてくれます

▼ビビンバ・フライドチキンなど子どもが食べやすいメニューもたくさん!

3日目:AMロッテの展望台(VR体験あり)、PMゲームセンター
AM : ロッテの展望台(VR体験あり)
10月といえどハノイは暑い…。涼しいところで楽しみたい!という話になり、ロッテの展望台に行ってみました。
・65階までの高速エレベーターに乗ったり
・VR体験をしたり
・透明床で写真を撮ったり(高所恐怖症の人は怖いかも!?)
▼VRで空を飛びながらハノイ市内を眺められる(1人160,000VND≒800円)

▼透明な床の上で写真撮影し、その場で購入可能(100,000VND≒500円)

▼展望台チケットにウェルカムドリンク1杯がついていたので、バーでドリンクを飲みながら休憩

ハノイ展望台のオススメポイントはとにかく涼しいこと!
わたしの両親(60代)がハノイ観光に来た際も、展望台に行きましたが涼しいし、高いところからハノイ市内を眺めるのは楽しい!と喜んでいました。
幅広い年齢層に楽しめるスポットだと思います♪
ランチ:lách ca lách cáchでベトナム料理
ロッテ展望台と同じ建物の中にあるベトナム料理屋さん。

お子さんの中には「ベトナム料理の独特な味付けが苦手…」という方もいるかもしれません。
実はわたしたし夫婦もベトナム料理が苦手…。(パクチーも食べられないし、独特なスパイスも無理)
でもここのレストランならとっても美味しく食べられます◎

外国人向けのクセのない味付けで、ベトナム料理が苦手な方にもオススメ!
以前はPhố Ngon 37というレストランでしたが、名前が変わったよう。
メニューは以前と変わっていなかったような印象です。
▼オススメはバインセオ(左:ベトナム風お好み焼き)とブンチャー(右:ベトナム風つけ麺)

どちらも自分で好きな具材を入れて食べるスタイルなので、パクチーなど苦手な人は自分の分に入れなければOK!
小学生たちも「美味しい!!」と言いながら、たくさん食べてくれて嬉しかったです。
PM ①: Vincom Center Metropolis(ゲームセンター)
ロッテセンターでのランチ後は、道路を挟んで反対側にあるショッピングモール”Vincom Center Metropolis”に行きました。
無印良品、ユニクロなども入っており、それぞれベトナム限定のアイテムも売っているのでチェックしてみるのもアリかも!?
▼ユニクロで売っているベトナム限定ディズニーとのコラボTシャツ(定価:400,000VND)

キッズサイズも売っているので、自分へのお土産にも♪
ベトナムのユニクロWebサイト(英語)でも商品ラインナップを見れます!
小学生たちはあんまり買い物には興味なさそうなので、ショッピングモール内のゲームセンターへ。

▼ポイントを獲得すると、チケットをゲットでき、赤丸のチケットカウンターで枚数を数える

・ルールが日本と違うこと
・ゲームでポイントを貯めて、最後に景品と交換できること
で日本の小学生たち大興奮!!笑

確かに小学生にとっては、異国でゲームセンターって貴重な経験なのかも!?
意外に簡単にポイントがゲットできるゲームがあったりして、もらったお小遣いで存分に楽しんでいました。(余裕で1時間以上遊んでいた)
「やばい!!楽しすぎる!!!」と異国のゲームセンターにハマる小学生が可愛かったです。
小学生たちは夫に任せ(笑)、義姉とわたしは買い物。
地下1階にはwinmart(ベトナム大手のスーパー)やハイランズコーヒー(この旅2回目)を楽しみました。

PM② : 公園でバドミントン&バレーボール
まだまだ体力があり余っている小学生たち。
運動したい!とのことなので、公園に行ってバドミントン&バレーボール(わたしはめっちゃ疲れましたw)
小学生ならベトナムで人気のスポーツ”ピックルボール”(テニスと卓球を合わせたようなスポーツ)をみんなでするのも楽しいかも!?と思いました。
ディナー : インド料理をデリバリー
さすがに全員疲れたので、晩御飯はデリバリーすることに。
・ベトナム料理はお昼に食べたし
・韓国料理も昨日食べたし
・イタリアン(4P’s)は次の日食べる予定だし
ということでインドカレーをチョイス!
FOOD SHOP45というタイホーにあるお店で、わたしたち家族もときどきお店に食べに行きます。
▼お店のようす:バターチキンカレー&ナンの組み合わせは辛くないし、小学生も気に入っていました!

デザート : MIXUEのアイス
甘いものも食べたい!ということになり、近所にあるMIXUE(中国初のアイス&ティー屋さん)にアイスを食べに行きました。
ショッピングモールなど至るところにあって、雪だるまが目印。

ソフトクリームが10,000VND(≒50円)と破格の値段で楽しめます♪
4日目:AMホアンキエム湖周辺で買い物、PMゲームセンター
朝:カフェでエッグコーヒー&ソルトコーヒー
コーヒー好きな義姉。ハノイで有名なソルトコーヒーとエッグコーヒーを飲んでみたい!ということで、オシャレなカフェに行って買いました。

▼個人的にはこのカフェのソルトコーヒーが甘みと塩味のバランスが絶妙で好きです!!
AM①:ホアンキエム湖周辺で買い物&ハーゲンダッツで休憩

靴やお土産買いにホアンキエム湖周りに来ました。
ホアンキエム湖周りは週末は歩行者天国になるので、歩きやすいし観光に来る方にもオススメ♪
しかし、明らかに小学生たちは買い物に飽きてるようす(笑)
しかも10月なのに最高気温は30度超えで体力も奪われる….。
ということで、ハーゲンダッツのお店でアイス休憩。
日本のハーゲンダッツの店舗はすべて閉店してしまいましたが、ベトナムにはまだあります!
ホアンキエム湖のすぐ近くにあるし、店内は冷房が涼しいので休憩にもオススメ♪


AM②:トレインストリート
ハノイの定番観光スポットといえば、トレインストリート!
時間が合えば、間近で電車を見られます!
しかし暑さ&旅の疲れで疲労度MAX。
近くのカフェの店員さんにいつ電車が来るか聞いたら、数時間後とのこと。
集合写真だけ撮って帰りました。たぶん滞在時間10分くらい(笑)

PM①:ロッテモールウェストレイクでお土産買い
今回の旅2度目のロッテモールウェストレイク。
翌日帰る予定だったので、買い足りなかったお土産を最終調達。
ランチ:4P’s(イタリア料理)
そのあとはベトナム旅行に来たら必ず行って欲しい!
4P`sは日本人の方がオーナーでベトナムにたくさんの店舗があるイタリアンレストラン。
特に週末は大混雑なので、予約がマスト!
4P’sはどの年代の友達・家族を連れて行っても必ず喜んでもらえます♪
子どもが食べやすいエビマヨピザやボロネーゼなどのメニューも充実しています。
▼4P’sといえば!カニのパスタ

▼ピザはハーフ&ハーフ(味を2種類)も頼めるので、少人数で行っても大満足。

PM②:荷物のパッキング
翌日の早朝フライトで帰る予定だったので、最終日の午後はゆったりめに過ごしました。
荷物をパッキングしたり。
ディナー:好きなものをデリバリー
怒涛のようなスケジュールでさすがに全員疲れていたので、今日も夜ご飯はデリバリー。
ベトナムは手軽にデリバリーできるのが助かります♪
・日本食組(牛丼など)
・韓国料理組(フライドチキン)
に分かれて、それぞれ食べたいものを食べました。
5日目:早朝便で日本に帰る
ノイバイ空港から早朝便で日本に帰りました〜
小学生たちは「ベトナムに住みたい〜!」と言ってくれるほど、旅行を楽しんでもらえたよう◎
そのほか小学生にオススメのハノイスポット
今回の旅行では時間の都合上行けませんでしたが、ハノイ在住のわたし目線で小学生にオススメのほかのスポットを紹介!
- champion1250:屋内アスレチック
- ジャンプアリーナ:屋内でトランポリン多数
- ヴィンワンダーズ:ウォーターパーク
- Time Zone:ゲームセンター
- 2階建てバス
champion1250

この旅で2回行った”ロッテモールウェストレイク”内にある、大きいお子さん(小学生くらい?)向けの屋内の子どもの遊び場です。
ハーネスをつけてのアスレチックなどスリリングなものもあるので、小学生も楽しめます!
ショッピングモール内にあるので、大人1人は子どもと遊びつつ、ほかの大人たちは地下のスーパーでお土産買いをする!などの使い方もできます♪
ジャンプアリーナ
こちらも屋内の遊び場でトランポリンやクライミングを楽しめる施設。
ハノイ在住の小学生もときどき行くとのこと。
身体を動かすのが大好きな子には特にオススメできます!
ヴィンワンダーズ(ウォーターパーク)

ハノイの郊外(車で40分くらい)のオーシャンパークというエリアにある最近オープンしたウォーターパーク。
・スライダー多数 ←小学生は絶対盛り上がる!
・屋根付きのプールもある
などかなり大きなウォーターパークです。

今回遊びに来た小学生たちも「ウォーターパーク行きたい!」と言っていましたが、移動に時間がかかるので今回は断念….。
スケジュールに余裕がある場合は絶対オススメ!
Time Zone(ゲームセンター)

今回の旅行での小学生の反応を見るまで気づきませんでしたが、異国のゲームセンターは小学生に撮ってかなり魅力的らしい(特に男の子?)
最近(2026年)にオープンしたショッピングモール”ハノイセンター(Hanoi Centre)”のゲームセンターも大きくて新しくてオススメ。
・ホーチミン廟など観光地に近い
・最新のショッピングモールで近代的な建物
・4P’sなどレストランも充実
でアクセスが良いのも嬉しいポイントです。

2階建てバス

ハノイの主要な観光地を巡る2階建てバス。
歴史や建築物に興味のある子には特にオススメできます。
▼バス車内ではイヤホンをもらえて、それぞれの観光地の解説(日本語で)を聞けるので勉強になります!

▼どこの停車地で乗り降りしてもOKなので、気になった場所で降りることもできる!

▼ちなみにわたしはオペラハウス近くの停留所で乗りました(チケットも近くで買えます)
まとめ|小学生と一緒にハノイを楽しもう♪
いかがでしたか?この記事では小学生とのハノイ旅行(4泊5日)のスケジュールや食事のようすを紹介しました。
- プールとゲームセンターがとにかく楽しそう
- 買い物は旧市街やホアンキエム湖に行った
- 食べ物はベトナム料理のほか、韓国・インド料理を楽しんだ
わたしたちがハノイ在住ということもあり、定番観光地(ホーチミン廟や文廟)よりは、小学生が楽しめそうなところをピックアップして行きました。
今回旅行に来たのが男の子というのもあり、買い物は最初は楽しんでいましたが、結構すぐに飽きていました。笑
女の子だったらショッピングももう少し楽しめるのかな!?
プールやゲームセンターなど小学生が楽しめるスポットも旅行の行程に入れるのが、家族全員が楽しめるポイントだと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。






