ニャチャンは、ベトナムの中南部にある綺麗なビーチが有名な、ハノイ在住の日本人にとっても人気の旅行先。

子連れニャチャン旅行でオススメスポットは?
わたしは現在ベトナムのハノイに住んでおり、先日子連れ(1歳)でハノイからニャチャン旅行(3泊4日)に行きました。
ニャチャンは日本人にはあまり馴染みのない観光地なので、観光スポットやレストランなど検索してもあまりヒットせず、情報収集に苦労しました。
この記事では、子連れニャチャン旅行(3泊4日)のスケジュールと行ったお店やレストランをすべて紹介します。
子どものご飯事情(取り分けで食べられるものはあったかなど)も解説しており、子連れでニャチャン旅行を計画している方にぴったりの内容です。
- 子連れニャチャン旅行3泊4日の全スケジュール
- 旅行中の子どものご飯事情
はじめに|子連れニャチャン旅行に行ったときの状況

まずはわたしたちがニャチャン旅行に行ったときの状況を簡単に説明します。
- わたし(妻)、夫、子(1歳)で11月に行った
※ニャチャンの雨季は9〜11月 - ツアーなどは申し込まず、飛行機・ホテルは自分たちで予約
- 飛行機はハノイから往復ベトジェット(LCC)
- 移動は基本的にGrab(タクシーの配車アプリ)を利用
- 子どもは1歳3ヶ月で離乳食完了期(子どものベビーフード、ふりかけなどを持参)
わたしたちはハノイ在住なので、ツアーなどには参加せずすべて自分たちで予約しました。
心配な場合は、Klookなどのサイトからツアーに申し込むのがオススメです。
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▼ニャチャンは日本食レストランが少なめなので、多めにベビーフードを持参

3泊4日ニャチャン旅行スケジュール
わたしが3泊4日でニャチャン旅行に行ったときのスケジュールを紹介します。
今回はニャチャン観光というよりは、リゾートホテルに泊まりまったりするのが目的でした。

ニャチャンのリゾートホテルほんとオススメ!ホテル内でゆっくり過ごせるよ〜
結果的にリゾートホテル内にはレストラン、キッズスペース、プールがあり、子連れでも快適に楽しく過ごせました◎
- 1日目:ハノイ→ニャチャンへ移動。ビーチ散策
【宿泊】ダイヤモンドベイホテル - 2日目:ホンチョン岬
【宿泊】アミアナリゾートホテル - 3日目:【宿泊】モーベンピック
- 4日目:市内観光。ニャチャン→ハノイへ移動
1日ずつ詳しくスケジュールを紹介して行きます〜
ニャチャン旅行1日目
- 10:20 ハノイのノイバイ空港発(LCCのベトジェットを利用)
- 12:00 ニャチャンのカムラン空港到着
- 13:40 DIAMOND BAYホテルにチェックイン
- 15:00 ホテル近くのビーチを散策
- 18:00 夕食(Feast Restaurant Nha Trang)
- 19:30 ホテルに到着
10:40 ハノイのノイバイ空港発

我が家がベトナム国内旅行に行くときは、ほとんどLCCのベトジェットを利用しています。
前の座席とのスペースが狭いので、長時間のフライトは疲れますが2時間くらいまでだったら我慢できるかな。
LCCの辛いところは飛行機の乗り口までバスで行かないと行けないことが多いこと。
子連れでバスは結構しんどいですよね。でも安いから仕方ない
一番安いチケットだと荷物の預け入れができなく、荷物は機内持ち込み1人1個(7kg)まで。
※追加料金を払えば、手荷物の預け入れが可能
子どものベビーフードやら洋服やらを入れるとあっという間に7kgになってしまうので、前日から重さチェックをしてなんとか7kgを超えないように頑張っています。笑
ベビーカーは無料で預けることができます。
チェックインカウンターでも預けられるようですが、わたしは直前までベビーカーを使いたいので搭乗口で預けています。
ベビーカーの受け取りは
・目的地に到着して飛行機を降りてすぐ
・ターンテーブルでの受け取り
の場合があるので、事前にCAさんに確認しておくといいですよ。
12:00 ニャチャンのカムラン空港に到着
飛行機の遅延もなく、無事カムラン空港に到着!
空港は思っていたよりもコンパクト。閑散期だからか空いていました。
空港からホテルまでの道のりは約50分(40km)
道中は結構山道のような感じでくねくね道もあるので、ドライバーがスピードを出すのでヒヤヒヤしました。
13:40 DIAMOND BAYホテルにチェックイン
初日はビーチ近くにあるDIAMOND BAYというホテルに宿泊しました。
(宿泊価格:1泊1部屋8,000円)
ビーチが目の前&ショッピングモールに併設されていたので立地が◎
▼ホテルのフロントからそのままショッピングモールに行ける

コスパ重視で泊まりたい人にはオススメです♪

わたしたちがニャチャン旅行した11月は雨季であいにくの曇り空。晴れていたら最高だっただろうな〜

15:00 ホテル近くのビーチを散策
ホテルからビーチが歩いてすぐだったので、ビーチを散策。
歩く分には暑すぎなくて快適でしたが、海に入るのは少し肌寒いかな?
何人か海に入っている人もいました。

子どもが砂浜で砂遊びでもするかなーと思っていましたが、砂の触った感じが嫌らしく、嫌がっていました(笑)
うちは1歳半を過ぎたあたりから砂遊びが大好きになりました。
18:00 夕食(Feast Restaurant Nha Trang)
ニャチャンといえばシーフード!
ローカルのシーフードが食べられるお店もたくさんあったけど、食あたりが怖いのでシェラトンホテルのレストランで豪華にビュッフェを食べに行ってみました。

お刺身(マグロ、サーモン)や巻き寿司、エビや牡蠣も!

生牡蠣めっちゃ食べたかったけど、食あたりにビビって断念。笑 果敢な夫は食べていました。
サーモン美味しくておかわり!

シーフードだけでなく西洋料理(ローストビーフ、ピザなど)もありました。


Klookでレストランの予約もできます(オプションでロブスターもつけられる)
1人あたり4,000円ほどです。
「ビュッフェだから子どもが食べられるものもきっとあるはず!」と思って行きましたが、1歳児が食べられるものがほとんどなくて残念。

海外旅行中の1歳児のご飯を取り分けはかなり難しい…
日本のシーフードビュッフェだったら、焼き魚とかあって余裕そうとか思ったり。笑
エビ料理が多く、当時うちの子はアレルギーが怖いのでエビデビューしていませんでした。
全体的にベトナム料理の味付けだったので取り分けは難しいかも?
▼1歳児の子どもが食べたのは丸パンとトマト、きゅうりくらいかな?
※ピザはわたしが食べました。笑

シーフードビュッフェはあまり子連れには向かない(子どもの食べれるものがあんまりないので)ので、やはりベビーフードの持参はマスト!
19:30 ホテルに戻り、就寝
移動日だったので、全員疲れていて、ぐっすり就寝。
ニャチャン旅行2日目
- 8:30 朝食(ダイヤモンドベイホテル)
- 11:00 ホテル近くのビーチ散策&路上でエビを食べる
- 12:30 休憩(アルパカホームスタイルカフェ)
- 13:30 ランチ(Cactus Bogosov Mexican Food)
- 14:30 ホンチョン岬着
- 15:30 アミアナリゾートホテルに到着
- 18:30 夕食(アミアナリゾートホテル内)
8:30 ホテルで朝食
宿泊したプランが朝食付きでした。
ふりかけを持参していたので、「子どものご飯は白いご飯さえあればなんとかなるな〜」と思っていましたが、まさかの白いご飯がない!!驚
ブラックライスという黒米のみ。大人は食べれそうだけど、消化が悪くて子どものお腹の調子が悪くなったら嫌だな〜と思い、食パンにしました。
▼子ども用の取り分けご飯

日本の国内旅行に行けば、ホテルの朝食にはきっと100%白いご飯がありますが、海外だと白いご飯がないこともあるんだっ!と衝撃。
パックご飯とか持ってきてもよかったのかも!?
11:00 ホテル近くのビーチ散策&路上でエビを食べる
ホテルをチェックアウトし、近くのビーチ散策。
夫とも「やっぱり海沿いに旅行に来たからには、プリプリの大きいエビ食べたいよね〜」と話していました。
昨晩のビュッフェでも小ぶりなエビはあったけど、大きいエビも食べたい!
ビーチ沿いを散策していると、バイクに乗ったエビ売りおばちゃんに遭遇!
バイクに乗りながら、エビを運んでその場で調理してくれるという超絶斬新スタイル!

異国でのシーフードはお腹を壊さないか一番最初に心配してしまうわたしですが、美味しそうなので食べてみることに。
食べづらいからビニール手袋をくれたり、至れり尽くせりなエビ売りおばちゃん。
感想は「めちゃくちゃ美味しい!!!!!」求めていたエビのブリブリ食感。

ベトナム料理の味付けが苦手なわたしたち夫婦ですが、独特な調味料もなく美味しくいただきました。(エビの上にかかっているのはネギダレ)
でも次は素材の味を楽しむために、塩かマヨネーズを持参しようと夫と決めました。笑

ニャチャンに行ったら、路上エビはまた食べたい!!
12:30 休憩(アルパカホームスタイルカフェ)
比較的涼しい時期に行ったとはいえ、外を歩いていると汗が吹き出します。
一旦カフェで休憩しようと思い、街中(一応繁華街?)を歩いていても、全然カフェが見つからない!!
ベトナム料理やローカルのお店、マッサージ屋さんが多く、観光客向けのカフェやレストランを探すのに苦戦しました。
特に子連れで行く場合は子どもがぐずったりすることもあるかもしれないので、前もって綺麗めのカフェなど休憩スポット調べておくべきだと実感。
事前に友達に教えてもらったカフェ(アルパカホームスタイルカフェ)に駆け込みました。

ちなみにここのカフェの近くには、他にもおしゃれで綺麗なカフェがたくさんありました。
13:30 ランチ(Cactus Bogosov Mexican Food)
友達に教えてもらったメキシコ料理屋さんでタコス!
タコスは食べやすくて美味しかった!

ブリトーも頼んだんですが、まさかのパクチー入り(夫婦ともパクチー食べられない)
パクチー抜きを頼めばよかったと後悔、、、。
14:30 ホンチョン岬着

「せっかくなので観光地っぽいところも行ってみたい!」ということで選んだホンチョン岬。
「日本語にすると夫婦岩?みたいな感じだよ」とベトナム人の友達から事前に聞いていました。
比較的ホテルからも近い場所く行きやすかったです。
岩場と聞くと1歳児が行けるものなのか心配していました。調べてもなかなか情報が出てこないし、、。
うちは抱っこ紐で行き、若干足場が悪い場所もありましたが、景色が綺麗で行って良かった。

雨上がりとかだと岩場が滑って危ないかも、、、。
15:30 アミアナリゾートホテルに到着
今回のニャチャン旅行のメインともいえる、アミアナリゾートホテルに到着!
ホテル予約サイトExpediaでも評価9.4/10の人気ホテルです。

うちの家族はいつも旅行と言ったら観光メインで、ホテルの滞在時間は短めでした。
友達からアミアナリゾートを激オススメされたので泊まってみることに。

ニャチャンのアミアナリゾートは1回は泊まって欲しいリゾートホテル!!
敷地がものすごく広く、
・プライベートビーチ
・プール
・ジム
・レストラン
・キッズクラブ(屋内の子どもの遊び場)
・ビリヤード
など確かにエンタテイメント施設の充実っぷりがすごい!
ヤシの木がたくさんあったり、ホテル内はバギーで移動したり、リゾート感満載。

部屋も広くて清潔ですごくリラックスして過ごせました。

プライベートビーチ&プールの眺めも最高!

18:30 夕食(アミアナリゾート内)
夕食はアミアナリゾート内のレストランでいただきました。

洋食(ハンバーガーなど)が多くて、ここでもあまり子どもが食べられるものはなかったかな?

結局、子どもは持参したベビーフードを食べていました。
3日目
- 8:00 朝食(アミアナリゾートホテル)
- 9:00 ホテルのプール&プライベートビーチで遊ぶ
- 13:00 チェックアウト
- 14:00 日本食MAKIで昼食
- 16:00 モーベンピックに到着&チェックイン
- 16:30 ホテル内散策
- 18:30 夕食(モーベンピック内)
8:00 朝食(アミアナリゾートホテル)
アミアナリゾートの朝食の品数が凄すぎる!!
ベトナム料理はもちろん、「パンの種類は何十種類あるの?」って感じでしたし、洋食もたくさんあって何を食べるか迷いました。

アミアナの朝食は子どもが食べられるものもあり、ベビーフードに頼らなくても大丈夫でした。

アミアナの朝ごはんは今まで宿泊したホテルの中で一番の品数かも!?
▼1歳児の朝食はこちら
・白いご飯(+持参したふりかけ)
・トマト、きゅうり
・蒸し芋
・スクランブルエッグ
・中華スープ
・果物(バナナ、スイカ)
子どもが食べられるものがたくさんあって良かった◎

9:00 ホテルのプール&プライベートビーチで遊ぶ
わたしたちが宿泊した時期(11月)はプールや海で泳ぐには少し肌寒かったです。
日差しがあるとプールも入れますが、曇ると少し寒く感じました。
浮き輪を借りれたので、海水のプールでプカプカ浮かんだり。

こちらのプールはそんなに深くなかったので、子どもでも入れました。

1歳児にはプールはまだ少し怖いようで、あまり楽しい感じではありませんでした。
(屋内のキッズエリアで遊んでいた方が楽しそう)
もう少し大きくなったら、ずっと遊んでいられるほど楽しめるんだろうな〜
14:00 日本食”Sushi MAKI”で昼食
13時頃にアミアナリゾートホテルをチェックアウトし、お昼ご飯探し。
ハノイ在住の我が家は、ベトナム旅行中でも日本食が恋しくなります。
日本に住んでいる時に海外旅行に行って日本食を食べるなんて信じられませんでしたが、今は旅行中でも日本食を探してしまいます。
夫が友人に教えてもらった 日本食レストラン”Sushi MAKI”でランチ。
お刺身も美味しいし、天ぷらも揚げたてサクサク、そして値段もかなり良心的でコスパ最高!!

ロール系も充実していました


お店はカウンターとテーブル席のみのこじんまりとした感じでした。(もしかしたら2階があるのかも?)

ニャチャンに来たらまた来たいと思うほどお気に入りのお店になりました。
16:00 モーベンピックに到着&チェックイン
モーベンピックはニャチャンのカムラン空港近くの超巨大ホテルで5つ星。

カムラン空港までも車で10分と近いので、初日や最終日に泊まると移動が楽になって良い♪
「ホテル、ヴィラ、屋外アスレチック、屋外プールなど特に子連れには絶対楽しめるホテル!」とハノイ在住の友達に聞いており、泊まってみました。

アスレチック、テニスコートなどもあるので、小学生など大きめのお子さんも楽しめそう!
ホテルまでのGrabの運転手さんが「モーベンピックは韓国人に人気のホテルだよ〜」と教えてくれました。
確かに宿泊者は韓国の人が多く、ホテルにチェックインするときもホテルのスタッフさんからは「アニョハセヨ〜」と言われました。
16:30 ホテル内散策
まずはホテルの敷地の大きさにビックリ!
▼写真に写っているのは全てモーベンピックの敷地

▼わたしたちはホテルに宿泊したけど、ヴィラにも泊まってみたい!

部屋も清潔で、広くて快適でした。

モーベンピックで一番印象的だったのはプール!
・スライダーが何種類もあったり
・プールの中に遊具があったり
幼稚園〜小学生だったら1日中楽しめそう。
ちなみにわたしもスライダーをしてみましたが、めちゃくちゃ楽しかった!!
▼下の写真のようなスライダーが3〜4種類くらいありました。

▼スライダーとは別の場所に、超巨大な遊具(スライダー付き)のプールがあります。

18:30 夕食(モーベンピック内)
夕食はモーベンピック敷地内のドイツ料理屋さん(Chübeli Beer House)で。
モーベンピック内にはほかにもレストランがあるようですが、この日オープンしていたのはこのレストランのみ。
ドイツ料理といえば、ソーセージ!本場のものって食べたことないからワクワク。
▼ドイツソーセージ美味しすぎ!!!ビールに合いすぎ!!!笑

▼マンゴースムージーも美味しかった

ここでもやはり子どもが食べられるものはあまりなく、、、。ベビーフード頼りです。
4日目
- 9:00 朝食(モーベンピック)
- 13:00 キワミで昼食
- 14:00 市内観光
- 16:00 モーベンピックのキッズルームで遊ぶ
- 19:30 ニャチャン→ハノイ飛行機
- 21:10 ハノイノイバイ空港到着
9:00 朝食(モーベンピック)
モーベンピックの朝食もめちゃくちゃ豪華なビュッフェ!

子どもはスクランブルエッグ+ふりかけ+ご飯

蒸しさつまいも+ミニトマト+ブロッコリー

蒸したさつまいもがあるのはほんと助かる〜
大人もビュッフェを美味しくいただきました。
“韓国人に人気のホテル”というだけあり、韓国料理も多めでした。
韓国料理は辛いのが多くて、子どもへの取り分けは難しい、、、。

12:00 チェックアウト
フライト時間(ニャチャン→ハノイ)は夜でしたが、チェックアウトは12時までだったので、先にチェックアウトは済ませました。
チェックアウト後も荷物の預かりや共有施設(キッズルームなど)は使ってもいいとスタッフさんが言っていたので、荷物を預けて市内にランチ。
13:00 寿司処きわみで昼食
ニャチャンで日本食といえばココ!というくらい有名らしい”寿司処きわみ”でランチ。

▼店内は綺麗で、ベビーチェアもあるので子連れでも安心◎

▼全部間違いない美味しさ!やっぱりニャチャンって海が近いからお魚が美味しいのかな?

▼まさにお寿司は日本の味〜ネタもいろんな種類があって大満足。

うちの子は卵焼きとか白いご飯+ふりかけとかいろいろ食べていました。
やっぱり和食は子どもが食べられるものが何かしらあるので安心。
14:00 市内観光
カフェでお茶したり、ベトナムで有名なカゴバッグを見に行ったり。
街中は歩道がきちんと整備されていないところもありましたが、車通りがそこまで多くなかったので、ベビーカーでも大丈夫でした。
▼おしゃれなカゴバッグがたくさん売っていた”KISSA BAG”

16:00 モーベンピックのキッズルームで遊ぶ
市内観光からまたモーベンピックに戻ります。
キッズスペースがあると、待ち時間も子どもが楽しんで過ごせるので本当に助かる。
▼モーベンピックのキッズスペース(1階と2階がある)

▼外にも遊具付きのスペース

19:30 ニャチャン→ハノイ飛行機
3泊4日のニャチャン旅行も満喫〜!!ハノイに帰ります!
21:10 ハノイノイバイ空港到着
無事到着〜!!
ニャチャンでまったりゆっくり過ごせて良かった〜!
まとめ:ニャチャンはリゾートホテルでゆっくりも最高
この記事では3泊4日ニャチャン旅行のスケジュールや行ったお店やレストランを紹介しました。
子ども(1歳児)が食べられるものがあったかなど子どもの食事状況も解説。
- ニャチャンにはプール、キッズスペース、スパなど設備が充実したリゾートホテルも多数!
- リゾートホテル内で1日中過ごせるほど超快適
- 和食レストランは少なめなので、1歳児はベビーフードを持っていくのが安心
- 基本的にニャチャン内の移動はGrab
オフシーズンだったので曇りがちだったのは残念でしたが、外を歩いても暑すぎなかったのと、どこに行っても空いていたのは良かったです♪
わたしたちの経験がお役に立てれば嬉しいです。
▼地球の歩き方ならマイナーな観光地(ニャチャンなど)も情報が載っています!
特にベトナム在住者は持っていて損はなし!
あわせて読みたい!子連れ旅行シリーズ
1|【ベトナム国内旅行】ダナン・フーコック島・ニャチャンのどこに行く?
2|【ニャチャン】子連れ(1歳)3泊4日旅行記 ←今ココ
3|【フーコック】子連れ(2歳)3泊4日旅行記
4|【ダナン】子連れ(0歳)2泊3日旅行記
5|【シンガポール】子連れ(1歳)4泊5日旅行記



